スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

劇場版12 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ 【感想】






クレしん映画史上No.1アクションエンターテインメント!
前半の「静」と後半の「動」が物語にメリハリを生み、
シリーズ中最高の盛り上がりをつくりだしています。





前作のヤキニクロードが微妙だったので同じ監督の本作はあまり期待せずに視聴したのですが
いい意味でその期待を裏切ってくれました、
ヤキニクロードが焼肉を食べるために問題に立ち向かうというシンプルな設定なのに対して
この作品は春日部防衛隊のメンバーと野原一家が春日部座という映画館で流れてた映画に吸い込まれ
その映画の住人となてしまうという一風変わった設定になってます。
西部劇のような街並みに荒野といった世界観に徐々に春日部での記憶をなくしていくキャラクターたちなど
思わず見入ってしまうような設定が功を奏してますね。

映画の世界にはすでに吸い込まれた元春日部の住人たちもいたりして、
メインキャラクター以外の被害者も多数いる事でスケール感が増してるように感じました。

あれだけ仲の良かった春日部防衛隊の仲間がしんのすけを忘れ、
映画の住人としての役割を淡々とこなしてる姿は悲しいものがあります。
完全に忘れきれてない設定とかうまいところを突いてくるなぁと思いました。
その最後の記憶をなくしてしまったときの絶望はより深そうですもんね。

流れに身を任せ忘れていくマサオくんとネネちゃん。
自ら進んで忘れようとする風間くん。
忘れないように世界に抗うしんのすけとボーちゃん。
時間のとまった世界で彼らの時間が奪われていくというのは皮肉な話です。
ボーちゃんが結構おぼえてくれてたのは嬉しいけど
そんなボーちゃんやしんのすけが徐々に忘れていく様子というのは子供向けとしては
ちょっぴり重い展開ですな、まぁ大人が観るからこそ重く感じてしまうのかもしれませんが。

最初は脱出を試みようと模索する野原一家だけど打開策もないまま日々淡々と生活するだけに。
時間がとまった世界での毎日を描写し続けるだけでも視聴者の焦燥感を煽ります。

世界の時間がとまってるのは続きがないから…帰るためには映画を完結させる。
そこに気がついたとき今までの淡々とした暮らしに終わりをつげ、
キャラクターや物語が怒涛の動きを見せていくことになるのです。
映画を終わらせて元の世界に帰るんだ!というキャラクターたちの熱気が
観てる側にも伝わってくる勢いでシリーズで一番燃える作品だと思います。
「夕陽のカスカベボーイズ」というタイトルが
そのまま作品内の映画のタイトルに当てはまるんじゃないかというくらい大活躍の春日部防衛隊。
映画の世界だからこそ成せる幼稚園児5人のヒーロー誕生…
悪を打ち滅ぼすためのパンツを身にまとい、
いまだかつてないアクション、チームワーク、達成感を観てる側に与えてくれます。

終盤にそんな熱い展開がありながらもこの作品は「静」で終わるのです。
構成的には「静」「動」「静」という感じで一本調子にならずメリハリのきかせかたが上手で
映画を終わらせるために必要不可欠なギミックも素敵でした。
個人的にはオトナ帝国にも負けないくらい良作だと思います。









総評A80点




タイトル:クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ

【キャスト】
矢島晶子/ならはしみき/藤原啓治/真柴摩利/林玉緒/鈴木みえ/佐藤智恵/齋藤彩夏/村松康雄/長嶝高士
島香裕/江川央生/川津泰彦/田中一成/大西健晴/宝亀克寿/玄田哲章/大友龍三郎/今村直樹/服巻浩司
坂口賢一/中尾みち雄/新千恵子/小林修/大塚周夫/内海賢二/小林清志
NO PLAN(特別出演)-内村光良/さまぁ〜ず/TIM/ふかわりょう/etc






 ブログランキング・にほんブログ村へ
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

劇場版11 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード 【感想】






今回はギャグ路線爆発ということで期待してましたが
笑いのツボは人それぞれというのを実感しました。
個人的にはこれまでのシリーズのギャグのほうが
面白かったです。





内容は今までの作品の中で一番シンプルでおバカかもしれません。
みさえが秘密裏に家計を切り詰め用意したご馳走のヤキニク。
今晩のヤキニクのために一日頑張ろうと張り切った矢先に謎の訪問者、そして手指名手配…懸けられた懸賞金…
愛する春日部を追いやられる家族たち…信じる前に疑え…迫る刺客…友の裏切り…
敵の本拠地は熱海…目指せ熱海…そう、すべてはヤキニクのため!

野原家のヤキニクからはじまりヤキニクで終わるまでの一日のとある事件を描いた作品です。
今までの作品に比べるとギャグ特化となっておりある種の潔さを感じますが
内容がシンプルで詰まってないぶん笑いどころが合わなければ評価も下がるかなぁ。
所々面白いシーンもあるんですけど全体の割合で考えると元を取れた気がしません。
もうちょい笑いたかったというのが本音です。
でも最初は一緒に逃亡していた野原一家が敵の執拗な追跡によって散り散りになり、
それぞれで熱海を目指すことになるという流れは個人的には好きですね。
道中助太刀してくれるホモ男さんもいいキャラしてましたし、
全員敵だと思ったら助けてくれる人もいたというのが何気に嬉しかったりしました。
結構頼りになったよねホモ男さん(笑)
春日部防衛隊のメンバーにも一度は裏切られたりしたけど、
結局はしんのすけを信じて一緒に逃げてくれたり友情も感じました。
率先してしんちゃんを売ったマサオくんの腹黒さが怖かったw

全体的につまらなくはないんだけど物語もギャグも今までのシリーズのほうが面白く感じたので
あえてこの作品を選択するメリットが見出せませんでした。
何も考えないジェットコースターのような笑いを求めてる方にはオススメかもしれません。
それも笑いのツボが合えばという前提になりますが
何も考えないで楽しめる娯楽作品としてはしっかり形を成してたと思います。

本来のクレヨンしんちゃんに一番近い作品かもしれません。









総評B74点




タイトル:クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード

【キャスト】
矢島晶子/ならはしみき/藤原啓治/真柴摩利/林玉緒/鈴木みえ/佐藤智恵/高田由美/富沢美智恵/三石琴乃
納谷六朗/阪口大助/草地章江/鈴木れい子/紗ゆり/玄田哲章/小桜エツ子/真殿光昭/堀越真己/江川央生
郷里大輔/中村大樹/宇垣秀成/大西健晴/遊佐浩二/池澤春菜/松岡由貴/檀臣幸/石丸博也/江原正士
西川宏美/皆川純子/徳弘夏生/石塚運昇/華原朋美/etc






 ブログランキング・にほんブログ村へ

劇場版10 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦 【感想】






オトナ帝国と並んで名作との呼び声が高い
10周年記念作品です。
シリーズでも特に異彩を放つ作品でした。





美しく気品あふれる儚げなお姫様が出てくる…
そんな夢を野原一家全員が見るという不思議な出来事。
ある日しんのすけが帰宅するとシロが庭に大きな穴を掘ってしまい、
その穴の中から天正二年のしんのすけから家族に宛てた手紙が出てきたのを切欠に
しんのすけが天正二年にとんでしまうというお話です。

雲黒斎の野望と同じく過去にタイムスリップするネタですね。
シリーズで一度やったネタをまたやるというのは珍しいパターンですが
これだけの長寿シリーズなので同様のネタを違うアプローチでやるというのは納得です。
雲黒斎の野望がストレートにタイムスリップをあつかったSFだとしたら
この作品は夢見をもちいたファンタジー作品ですね。
目をとじると気がついたらそこは戦国時代だった…そんな感じの移動です。
雲黒斎の野望で使ったタイムマシンと違って行き方、戻り方が不明瞭なぶん謎の多い現象でした。

しんのすけが戦国時代で出会ったのは鬼の井尻と恐れられる井尻又兵衛と夢で見たお姫様の春日廉。
この二人との出会いが後にしんのすけの大きな財産となり彼をちょっぴり成長させます。

僕がこの作品をシリーズでも特に異彩を放ってると感じた要因は物語にあります。
今までのシリーズよりも脚本がドラマチックなんですよね。
クレしんはオトナ帝国など感動する作品は多数ありますがどれも設定からして少し変わってるものばかりです。
ですが本作はそれらと比較すると余計な味付けがされてない素材そのもののような仕上がりになってるのです。
なのでクレしんだけどクレしんっぽくない物語の動きに焦点を当てたような珍しいつくりになってました。
今までのドタバタ劇から一転、合戦に身分違いの恋やしんのすけの複雑な心情に
歴史の生き証人としてただただ記憶することしかできない野原一家の姿などが描かれます。
恋というエッセンスをこれほどまで純粋に綺麗にあつかった作品は今までのシリーズでもなかったので
本作が印象深い独自の色を出すことに成功してるのはそこにあるのかなと思います。
身分違いの恋という要素を子供向けとは思えない手法で見せてくれました。
井尻又兵衛の死…最後は結ばれて大団円とかそういう終わり方ではないのです。
クレヨンしんちゃんという作品で正しいのはおそらくむすばれて大団円だと思います、
子供向けだしそれが基本かと…でもこの作品はそうじゃない…
しんのすけと出会ったあの日、本当は井尻又兵衛という男は死ぬはずだった。
でもそれをしんのすけが救ってしまった…でも結局過去は変わらない。
井尻又兵衛の死は変わらない。
でももしあの日しんのすけと出会わずに死んでいたら
春日家も滅ぼされて廉も死んでいたかもしれません。
もしかしたらしんのすけたちが夢で見た廉の姿は
又兵衛が死んだ後のものだったかもね。
廉の又兵衛に生きててほしかったという強い想いが
しんのすけを呼び寄せ又兵衛を救わせたのかもしれません。
そんな感じの切ないお話をクレヨンしんちゃんでやったというのだから
やはりこの作品は異彩を放ってると思いますよ。

そして相変わらず野原一家の絆が素晴らしい。
しんのすけが天正二年に行ったと普通じゃ考えられない仮説をたてる
ひろしの勘の冴え方といったらなかったです。
しんのすけのいない世界に未練なんてねえ!と迷わず過去に飛ぶ潔さ。
このファミリーは本当に最高だぜ。

このアッパレ!戦国大合戦は大人も楽しめるクレしん映画の代表格ですね!
従来のシリーズよりもドラマチックなので物語で普通に楽しめると思います。
いつものドタバタ劇や笑いを求めてる人には物足りないかもしれませんがね。









総評A80点




タイトル:クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦

【キャスト】
矢島晶子/ならはしみき/藤原啓治/真柴摩利/林玉緒/鈴木みえ/佐藤智恵/屋良有作/小林愛/羽佐間道夫
大塚周夫/緒方賢一/玄田哲章/宮迫博之(雨上がり決死隊)/蛍原徹(雨上がり決死隊)/山本圭子/上村典子
永島由子/ダンス☆マン/菅原淳一/江川央生/中嶋聡彦/布目貞雄/島香裕/柳沢栄治/高瀬右光/山路和弘
宇垣秀成/立木文彦/etc






 ブログランキング・にほんブログ村へ

劇場版8 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶジャングル 【感想】






君はヒーローの存在を信じるか…
アクション仮面は紛れもなくヒーローだ。
そして郷剛太郎こそアクション仮面そのものなのである。





アクション仮面の新作映画公開を記念して企画されたツアーに参加した
野原一家や春日部防衛隊メンバーの母親など豪華客船に乗船していた参加客が
謎の猿の軍団に捕まってしまい春日部防衛隊のメンバーが捜索に出発する流れです。

前作のブタノヒヅメと逆のパターンですね、
そして今回は前半から中盤にかけて春日部防衛隊メインで話が進みます。
しんのすけ、風間くん、ネネちゃん、マサオくん、ボーちゃん、
それぞれ個性的なキャラなので気心知れたおバカな掛け合いが観てて楽しかったです。
そこに船でお留守番をしてたひまわり&シロが待ちきれなくなり島に上陸しメンバーと合流するのですが
ひまわりがたくましすぎて微笑ましい(笑)
あれだけ自由奔放に颯爽と出発したひまわりなのにしんのすけと再会した時は号泣。
本当はずっと心細くて寂しかったひまわりちゃん…ぐーかわです!

猿が人間を支配するというクレしん流「猿の惑星」みたいな感じです。
しかしその猿をしはいしてたのはやはり人間だったんですよね。
パラダイスキングというアフロ男です。
この男とアクション仮面こと郷剛太郎の戦いが本作一番の見所かもしれません。
アクション仮面はTVのなかだけの存在ではないことを郷剛太郎が体を張って示してくれました。
よく中の人は別だなんて言いますがアクション仮面はそんなことありません、
郷剛太郎こそアクション仮面でありアクション仮面は郷剛太郎その人なのです。
彼が劣勢のなかボロボロになりながらも立ち上がる姿を見て、
いつしか子供たちだけではなく大人たちまでヒーローに声援をおくるようになるのです。

パラダイスキングにアクション仮面が馬鹿にされた時目に涙を浮かべ言い返すしんのすけ…
涙を浮かべるほど悔しかったのかもしれませんね、
しんのすけにとってアクション仮面はどんなときでも勝つ正義の象徴であり、
そんな彼を馬鹿にされたことが悔しくてたまらなかったのかもしれません。
皆の声援を背に受けアクション仮面は「うおおおおおお!」と吠えます。
それに対してパラダイスキングは「吠えれば強くなるのかよ!!」と…。
強くなります…なぜなら彼はヒーローだからです!

僕は子供のころ特撮にあまり夢中にならずヒーローと呼べるような存在がいなかったので
しんのすけが羨ましかったです、大人になった今だからこそ
しんのすけがアクション仮面と過ごした時間は貴重な財産になるとわかるんですよね。

尻歩きのシーンで思い出したけど映画館まで観に行ったやつでした。
それだけ当時尻歩きが印象的だったんですな(笑)
クレヨンしんちゃんは良作ぞろいなので他と比較すると地味に感じるかもしれませんがいい作品だと思います。









総評B+78点




タイトル:クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶジャングル

【キャスト】
矢島晶子/ならはしみき/藤原啓治/真柴摩利/林玉緒/鈴木みえ/佐藤智恵/高田由美/富沢美智恵
納谷六朗/玉川紗己子/萩森侚子/大塚智子/川澄綾子/立木文彦/三石琴乃/京田尚子/稀代桜子
伊倉一恵/星野千寿子/むたあきこ/紗ゆり/阪口大助/草地章江/松尾銀三/鈴木れい子/岡野浩介
玄田哲章/小桜エツ子/増岡弘/伊藤美紀/徳丸完/大西健晴/岩永哲哉/土門仁/立木文彦/大塚明夫
小林幸子/etc






 ブログランキング・にほんブログ村へ

劇場版6 クレヨンしんちゃん 電撃!ブタのヒヅメ大作戦 【感想】






子供向けと侮るなかれ…
ハリウッド映画並みのプロットをクレしん流に組み立てていくと
本作のような完成度に達することを示した良作です!





秘密組織のエージェントと一緒にいたためにしんのすけと春日部防衛隊の面々は
悪の秘密結社「ブタのヒヅメ」にエージェントもろともさらわれてしまうのですが
さらわれたしんのすけ+αの視点と
しんのすけを救い出そうと躍起になる野原一家視点に二分割され双方に違った味わいがあり楽しかったです。
しんのすけがさらわれてから一家四人そろうまで非常にスピーディーに目まぐるしく展開していきます。
今までの作品の中でも特に無駄のない構成、演出がほどこされており飽きにくい工夫が随所に感じとれました。
終盤ではしんのすけの創作物であるぶりぶりざえもんが
敵に未知の核ウイルスとして悪用されるという超展開からまさかのホロっとする感動展開になり、
いままで笑わせてもらったぶりぶりざえもんに泣かされてしまうような演出がなされています。
塩沢さんはやっぱすごすぎるよね、三枚目が急に二枚目になるんだもん。
ぶりぶりざえもんの哀愁は塩沢兼人さんだからこそなんだと実感させられました。

ぶりぶりざえもん以外のキャラクターも個性派ぞろいでしたし、
それらを演じた役者さんも山寺宏一さんに三石琴乃さんなど今考えると豪華な顔ぶれです。
今回の戦うヒロインは三石琴乃さんが演じたコードネーム「お色気」
正義のエージェントというだけあって、
今までのヒロインの中で一番アクションシーンが映えていましたね。
バツイチで子持ちというキャラが立つ設定もあり印象深い存在でした。

しんのすけの無事を野原家に伝えに来たことによりそこからしんのすけを助け出すまで
野原一家とはながい付き合いになるコードネーム「筋肉」
冒頭のひろし&みさえVS筋肉のシーンは笑ったw
そういえばこんなシーンあったなぁwと懐かしさを感じながらも笑ってしまいましたよ。
絵のタッチが劇画調になると笑っちゃうね。
子供向けにしてはギャグのセンスが高いから参っちゃうぜ。
本当クレヨンしんちゃんは侮れませんよ。

今までの作品の中では珍しく春日部防衛隊の活躍もあります。
ボケとツッコミが交錯する春日部防衛隊の面々は観ていて安定感がありますね。

この作品は肉弾戦、銃撃戦、空中戦、ウイルス、脱出劇に笑いに感動など
わずか100分の上映時間に凝縮された至極のクレしん流エンターテインメント作品だと思います!









総評A80点




タイトル:クレヨンしんちゃん 電撃!ブタのヒヅメ大作戦

【キャスト】
矢島晶子/ならはしみき/藤原啓治/真柴摩利/林玉緒/鈴木みえ/佐藤智恵/高田由美/富沢美智恵
納谷六朗/白石文子/引田有美/佐藤ゆうこ/三石琴乃/玄田哲章/石田太郎/速水奨/松島みのり
山寺宏一/中博史/千葉一伸/中嶋聡彦/柳沢栄治/沼田祐介/中田雅之/滝口順平/増岡弘
塩沢兼人/臼井儀人(特別出演)/IZAM(SHAZNA)/etc






 ブログランキング・にほんブログ村へ
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚応援してます(*゜▽゜ノノ゛☆゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
うみねこドットTV─TVアニメーション「うみねこのなく頃に公式サイト」
























上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。